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※録音についてひと言※
いやぁ〜この詩は苦労しました(-_-;)
「好き」のすをはっきり発音すると、なんだか、喧嘩売ってるみたい(>_<)
出来るだけ、息に近い音というか、そんなのを心掛けました。
あとぉ〜素に戻らないようにぃぃぃ〜(^_^)ノ
「詩」についてひと言
この詩は、何かにやたらと「好き」と言っていた時に出来たものです。
何に「好き」を連発していたか……すまんm(_ _)m覚えてません。
そして、後半部分の貴方のところはフィクションです、はい(^_^)ノ
「好き」て言葉が好き
「好き」
「好き!」
「好き……」
『好き』て言葉を口にしてみる
やっぱり
『好き』て言葉が好き
『好き』を言ってみる
声に出して言ってみる
「好き!」
言った自分の口元が緩んだ
なんだか照れくさいけど
心地良い
『好き』を使ってみる
いつも使っているマグカップに
「好き」
紅茶を注いで更に
「好き」
ふふふ……
なんだか
いつもより紅茶が美味しくて
いつもよりマグカップが可愛く見えた
『好き』を思ってみる
昨日、喧嘩した貴方の顔を浮かべながら
『好き』
う〜ん……
思い出した……昨日のこと
なんだか少し悔しい
もう一度
『好き』
えっと、あの……
貴方の顔を思い出して
ちょっと照れくさい
もう一回
『好き』
うう〜ん、もう!
これって何?
恥ずかしい!やっぱり、貴方が
「好き!」
魔法の言葉なの?
ふわふわして
わくわくして
そわそわして
「うふふ」
くすぐったい!
心の何処かがくすぐったい……
やっぱり
『好き』て言葉が好き
明日(あした)……
貴方に言ってみようかなぁ
「好き」
あ……それから……
『ごめんなさい』と
『貴方が好き……』を
伝えようかな
「好き!」


女教師えりすでっす☆
何かとても素直で可愛い「詩」にうっとりです
でもこの気持ち、とってもよくわかる・・
あの人の顔を思い浮かべると「好き」って
自然に言ってる自分が好きだったりね(^^)
うふふ・・
コメント、とっても嬉しいです。
えりすさんの
>あの人の顔を思い浮かべると「好き」って
自然に言ってる自分が好きだったりね(^^)
このコメント好きだぁ〜
「好き」が自然に自分の口元から零れて、
その自分が好きになれる。
そんな「あの人」も「自分」もとってもいいです!
それから、女教師のえりすさん!
とっても可愛らしい素敵な教師な感じで、
好きだぁ〜(笑)
「好き」を沢山言って、なんだか、告白してるみたい……
ちょっと、恥ずかしい(-_-;)