2006年07月19日

しょ〜とな詩の朗読 タイトル「珈琲」


ダウンロード用リンク

 ※録音は……※
「う〜ん……」2?かな?使ってる内に買って来たソフトには、
だんだんと慣れて来たようですが……
あとは……日々の成長かなぁ〜(^-^;)

あ、今日のは短い詩です、はい(^o^)ノ

「しょ〜とな詩」についてひと言
 本日(2006.7.19)から始めました「しょ〜とな詩」の録音ですが、
こちらはほんとに短いです。録音は「あっ(@_@)」と言う間に終わります。
サイトの方には、詩を載せているのですが、朗読の方も、
「ひと言(しょ〜とな詩)」もいいもんかなぁ〜と思い始めました。

珈琲


珈琲好きの私としては

珈琲は目覚めの香り?!

なぁんて思ってしまう

今朝もお世話になります

 

「詩」についてひと言
 朝、珈琲を入れている時に「心の中に入って来て出来た」
と、言う感じの詩です。

なんて言うか、珈琲を入れる一連の作業中の出来事かな?

お湯を沸かす。

煎れる時は少し引いた珈琲を蒸らす。
その時の香りがいい感じに部屋に広がる。

お湯を注いでフィルターを通って落ちていく珈琲の音を聞く。

気分が高揚〜……

「幸せだぁ〜!」

てな感じでしょうか。

 忙しい日々ですが、癒され、楽しい、一時です。
まあ、この時間が週間になるまでは、悪戦苦闘しましたが……
それは……「うふふっ」この際、忘れました。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://radilog.jp/tb/80693